大鳥居(出雲大社)

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大鳥居(出雲大社)

投稿日時:2018-04-02 10:34:53
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概要

場所出雲大社の正面からまっすぐ行った神門通りの宇迦橋の近くにある。
創建大正4年(1915年)
寄贈者小林徳一郎(島根県出身の九州小倉の石炭王)
鉄筋コンクリート製。高さは出雲大社本殿より若干低い23,5メートル。小林徳一郎は島根県仁多郡横田町(=現在は吸収されて奥出雲町)出身の石炭王。稲田神社(島根県仁多郡奥出雲町稲原)にも本殿・拝殿などの施設を「一人で」寄贈している。大金持ちで、出雲大社の宮司の千家とも親交があったよう。

個人的コラム


鉄筋コンクリ製で人工物の感じがありあり。とにかく大きい。柱に小林徳一郎の名前と、もう一方の柱に千家の名前が彫ってある。
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