海幸彦山幸彦編

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海幸彦山幸彦編

投稿:2013年03月13日 更新:2013年03月13日
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要約

海幸山幸の物語はどうやら東南アジアの神話が伝わったものらしい。わたしは九州南部に貿易立国あり、それが隼人だったのではないか?と考えています。
参考:インドネシアのセレベス島ミナハッサの神話 アトモロコトの釣り針:パラオ島の伝承
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「海幸彦山幸彦編」のページ一覧

Page1 ホデリ命とホオデリ命
Page2 海と山の道具交換
Page3 釣り針を無くす
Page4 釣り針を無くした
Page5 元の釣り針を返して欲しい
Page6 シオツチ神登場
Page7 竹で隙間無く編んだ小船
Page8 ワダツミ神の宮殿へ
Page9 トヨタマヒメの従者
Page10 首飾りの玉が離れない不思議
Page11 門の外に素敵な男性が
Page12 トヨタマヒメは一目惚れ
Page13 ホオリとトヨタマヒメの結婚
Page14 ホオリ命の溜息
Page15 当初の目的を語るホオリ命
Page16 鯛の喉に骨が刺さっている
Page17 釣り針と呪いの呪文
Page18 水の神の策略による貧困
Page19 塩満珠と塩乾珠
Page20 ヒトヒロワニが名乗り出る
Page21 海中を通るときに恐ろしい思い
Page22 サイモチ神といいます
Page23 ホデリ命の子孫の隼人
Page24 天津神の皇子は海で産むべきではありません
Page25 鵜萱の産屋を建てていると陣痛が
Page26 本来の姿で出産する
Page27 奥さまはワニ!
Page28 逃げる夫と子供を置き去りにする妻
Page29 天津日高日子波限建鵜葺草葺不合命
Page30 妹を養育係に送る
Page31 高千穂宮に580年
Page32 ウガヤフキアエズの子供達
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