天武天皇(日本書紀29)

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天武天皇(日本書紀29)

投稿:2016年01月31日 更新:2016年01月31日

要約


「天武天皇(日本書紀29)」のページ一覧

Page1 天武天皇(三十二)即位・后妃と子息子女
Page2 天武天皇(三十三)亀石郡が白雉で捕えられる・川原寺で一切経を写経
Page3 天武天皇(三十四)大来皇女を伊勢神宮に
Page4 天武天皇(三十五)沙宅昭明の死・新羅と百済の使者
Page5 天武天皇(三十六)紀臣閉麻呂の褒賞・高麗と新羅の賀騰極使・耽羅の使者の帰国
Page6 天武天皇(三十七)難波で金承元をもてなす・大郡で高麗の邯子と新羅の薩儒をもてなす
Page7 天武天皇(三十八)大嘗に仕える中臣と忌部・高市大寺を造る司・小僧都と佐官
Page8 天武天皇(三十九)紀臣阿閉麻呂の死・対馬の銀・伊勢神宮の神宝
Page9 天武天皇(四十)即位の祝いの献上品
Page10 天武天皇(四十一)十市皇女と阿閉皇女は伊勢神宮へ・部曲の停止
Page11 天武天皇(四十二)新羅の王子の忠元の来日
Page12 天武天皇(四十三)諸王四位栗隈王を兵政官長に
Page13 天武天皇(四十四)貸税・竜田の立野の風神・広瀬の河曲の大忌神
Page14 天武天皇(四十五)漁猟者の制約・肉食の禁止
Page15 天武天皇(四十六)大分君恵尺の病死
Page16 天武天皇(四十七)大伴連国麻呂と三宅吉士入石を新羅へ
Page17 天武天皇(四十八)兵器を備える詔・高倉郡の女の三つ子・妖言して自殺
Page18 天武天皇(四十九)衣・袴・褶・腰帯・脚帯・机・杖を支給
Page19 天武天皇(五十)不思議な鶏・封戸の税を東国へ・紀臣訶佐麻呂の子を東国で百姓に
Page20 天武天皇(五十一)下野国は凶作で子を売る・南淵山と細川山を禁足地に
Page21 天武天皇(五十二)栗隈王と物部雄君連の死・干ばつとその対応
Page22 天武天皇(五十三)村国連雄依の死・星が天を渡る
Page23 天武天皇(五十四)大解除の供物・死刑と没官と三流
Page24 天武天皇(五十五)屋垣王を土佐に流す・新嘗の斎忌と次
Page25 天武天皇(五十六)相新嘗で神祇に御幣を
Page26 天武天皇(五十七)新城に都を作らず
Page27 天武天皇(五十八)多禰嶋人を飛鳥寺でもてなす・杙田史名倉を伊豆へ流す
Page28 天武天皇(五十九)天社地社の神税・新羅人が血鹿嶋に漂着
Page29 天武天皇(六十)東漢直の7つの罪・恩により許される
Page30 天武天皇(六十一)親王と諸王に出家人を与える・浮浪人に二重に課役
Page31 天武天皇(六十二)筑紫太宰の赤烏の献上
Page32 天武天皇(六十三)倉梯の斎宮・十市皇女の死
Page33 天武天皇(六十四)難波に甘露・法官と大弁官と階級
Page34 天武天皇(六十五)臘子鳥・筑紫の地震・丘の家が移動
Page35 天武天皇(六十六)加良井山と金紅世が日本に・新羅の船の遭難
Page36 天武天皇(六十七)正月の節の拝礼・諸王は卑母に拝礼してはいけない
Page37 天武天皇(六十八)紀臣堅摩呂の死・10年に兵器と馬の検校を
Page38 天武天皇(六十九)大分君稚見の死・吉備大宰石川王の死
Page39 天武天皇(七十)寺の食封
Page40 天武天皇(七十一)天皇と皇后と皇子達の誓盟
Page41 天武天皇(七十二)迹驚淵の宴会・縵造忍勝の稲
Page42 天武天皇(七十三)新羅の貢物・暴悪者が巷里に・寺の老病者の処遇
Page43 天武天皇(七十四)関所を竜田山と大坂山に・羅城・嘉禾と芝草と瑞稲
Page44 天武天皇(七十五)忌部首首に連姓を・活田村で桃李
Page45 天武天皇(七十六)驎角か・摂津国は白巫鳥・菟田の吾城へ行幸
Page46 天武天皇(七十七)橘寺の失火・寺は官司が治めてはいけない・寺の食封の禁止
Page47 天武天皇(七十八)二十四寺に贈る・秦造綱手と星川臣摩呂の死
Page48 天武天皇(七十九)飛鳥寺の西の槻が折れる・犬養連大伴の病・弘聡僧と三宅連石床と舎人王の死
Page49 天武天皇(八十)嘉禾の献上と大水・朝嬬での馬的・桑内王の死
Page50 天武天皇(八十一)賑給を行う・高麗人の帰国・百官に政策を問う
Page51 天武天皇(八十二)薬師寺を建立・恵妙僧の死・臘子鳥が空を隠す
Page52 天武天皇(八十三)向小殿と内安殿と外安殿の宴・天社地社の宮の修理
Page53 天武天皇(八十四)律令と法式・草壁皇子尊の立太子
Page54 天武天皇(八十五)帝紀と諸事を筆で記録・新宮の井上で鼓吹
Page55 天武天皇(八十六)禁式九十二条・14人に姓を与える
Page56 天武天皇(八十七)皇祖御魂を祭る・百寮と宮人への過剰評価
Page57 天武天皇(八十八)大解除と祓柱の奴婢・皇后は誓願して大斎
Page58 天武天皇(八十九)三韓人の調税免除・多禰嶋の地図と風俗
Page59 天武天皇(九十)周芳国の赤亀・氏上を定めて理官へ
Page60 天武天皇(九十一)金忠平と金壱世の献上品・広瀬野の検校と新羅王の死
Page61 天武天皇(九十二)河辺臣子首を金忠平をもてなすために派遣
Page62 天武天皇(九十三)氷上夫人の死・舍人連糠蟲の死
Page63 天武天皇(九十四)新城の地形・新字1部44巻・百寮の服
Page64 天武天皇(九十五)蝦夷の伊高岐那・男女が髪を結う
Page65 天武天皇(九十六)初めて髪を結う・漆紗冠の着用
Page66 天武天皇(九十七)隼人の相撲・膳臣摩漏の死
Page67 天武天皇(九十八)造法令殿内で虹・様々な兆し・考選の基準・日高皇女の病
Page68 天武天皇(九十九)跪礼と匍匐礼を止めて立礼に・大宮に鸖が翔ける
Page69 天武天皇(百)法を犯すものを糺弾
Page70 天武天皇(百一)氏族は氏上を定めよ
Page71 天武天皇(百二)三つ足の雀・明神御大八洲倭根子天皇の勅命
Page72 天武天皇(百三)僧正と僧都と律師を任じる・銅銭と銀銭・大伴連望多の死
Page73 天武天皇(百四)鏡姫王の死・道蔵の雨乞い・大伴連男吹負の死
Page74 天武天皇(百五)38氏に連姓を与える
Page75 天武天皇(百六)諸国の境・四季の初めに朝廷に・都城と宮室を複数
Page76 天武天皇(百七)東庭で弓を射る儀式・畿内と信濃と京師を視察
Page77 天武天皇(百八)百寮の進止威儀・政要は軍事
Page78 天武天皇(百九)信濃国の地図を献上・僧福楊の自殺
Page79 天武天皇(百十)百済の僧尼と俗人を武蔵国に・彗星が西北に
Page80 天武天皇(百十一)八色之姓
Page81 天武天皇(百十二)大地震と伊豆嶋の西北の神の嶋
Page82 天武天皇(百十三)五十二氏に朝臣の姓を賜う
Page83 天武天皇(百十四)流星群と孛星・4国の調役の免除
Page84 天武天皇(百十五)50氏に宿禰を賜う
Page85 天武天皇(百十六)唐の学生と捕らわれた者が新羅を経由して帰国
Page86 天武天皇(百十七)新たな爵位12階と48階
Page87 天武天皇(百十八)家ごとに仏舎を作り、仏像とお経を作り礼拝供養を
Page88 天武天皇(百十九)天皇は飛鳥寺で珍宝を仏に奉る
Page89 天武天皇(百二十)11氏族に忌寸を賜う・官位ごとに服の色を定める
Page90 天武天皇(百二十一)畿内の兵器を検校・全国の民の消息を調べる
Page91 天武天皇(百二十二)歌と笛を子孫に・大安殿で博戯・天皇の病
Page92 天武天皇(百二十三)百済僧の常輝は百歳・束間温湯へ行こうと
Page93 天武天皇(百二十四)儲用の鉄など・兵器を郡家に収蔵せよ・白朮の献上
Page94 天武天皇(百二十五)筑紫の防人の衣服の布
Page95 天武天皇(百二十六)無端事で問答・三綱と律師と大官大寺の知事と佐官に
Page96 天武天皇(百二十七)難波の室宮の火事・無端事・御窟殿で倡優に禄を
Page97 天武天皇(百二十八)侍臣と国司に勤位を・羽田真人八国の病死
Page98 天武天皇(百二十九)侍医の桑原村主訶都・川原寺の伎楽・新羅の献上品・斎宮
Page99 天武天皇(百三十)億仁の病気・天皇が体不安する・川原寺で薬師経
Page100 天武天皇(百三十一)草薙剣の祟り・天皇の病気を飛鳥寺の僧に誓願させる
Page101 天武天皇(百三十二)民部省の藏庸舍屋が火事・稲資材の徳政令
Page102 天武天皇(百三十三)朱鳥元年・飛鳥浄御原宮と名付ける・観世音像を作る
Page103 天武天皇(百三十四)観世音経200巻を読ます・皇子と寺に封を与える
Page104 天武天皇(百三十五)天武天皇の崩御と殯・大津皇子の謀反
Page105 天武天皇(百三十六)発哭と各人の誄